アブラメドットコムアイナメ・ソイ・ヒラメ・カレイ・メバル等の階上沖の船釣りを中心に青森県南釣り情報をお届けします。

階上沖釣り マスナタヒラメ船釣り

北海道の方では孫バリはシングルが主流のようですが、ここ階上沖ではトレブルフックを使用する人が多いです。

トレブルフック

 カルティバ スティンガー トレブル ST-41TN

 ハリ先が違う!サビに強い!太軸仕様!という謳い文句に購入したフック。
 

 カルティバ スティンガー トレブル ST-36BC 

 黒色で小さめのモノが欲しくて購入。食い渋りの時にアシストフックに使用しています。

 カルティバ スティンガー トレブル ST-46RD

 赤色が欲しくて購入。上記と同じくアシストで仕様。

 がまかつ トレブル120

 刺さりも良くて外れにくく、ハリであいた穴が広がりにくいと定評のあるアウトバーブ。
 大きめの物を孫バリ用に。

 DUEL トレブルフック アウトバーブ

 こちらも同じくアウトバーブ。アシストフック用にと小さめを購入。

 がまかつ 泳がせヒラメ

 活きイワシに使う孫バリ専用フック。トリプルの一本が逆向きに取り付けてあり
 取り付けやすく外れにくい作りになっています。 

 オーナーばり 変形トリプル

 上記と同じく生き餌ようのフック。エサに取り付けるハリが小さく細目に長く出ています。

 カルティバ スティンガー ダブル SD-36

 トリプルではなくダブルフック。このハリをアシストフックに使いタコキャップの後ろ側から
 そのまま下向きに取り付けて使っています。食い渋り、しゃぶりヒラメには効果あり。

 がまかつ ダブル12

 普通のダブルフックよりフックの開き具合(角度)が広目なフック。
 たまにハリが見えているような気配のときにハリ先を下に向けるのでは無く、
 冷凍イワシの方に向け取り付け目立たないように取り付けています。
 

 ラパラ SCフック

 トリプルの一本がサソリの尻尾のように大きく出ているフック。
 ヒラメ釣りを始めたころには売っていましたが現在は生産を終了しているようです。
 たまにオークションサイトにこのハリが取り付けてあるルアーが売っています。

 デコイ トレブル T-S21

 フックの間隔が均一ではなく、T型に出ているフック。最近はこのフックを良く使っています。

 デコイ クアトロ X-S51

 SCフックが生産終了となり、次の地獄バリを探していたところ見つけたクアトロフック。
 買ったのがちょっと小さめのモノだったので次はもう少し大きいサイズを購入予定。

 デコイ トレブル X-F55

 上記のクアトロをさらに凶悪にした感じのフック。凶悪な分、カエシは控えめに小さくなっています。

 デコイ ブレードクアトロ X-F55BQ

 上のハリにさらに小さなブレードが付いたフック。冷凍エサの後ろでピロピロと地味にアピール。

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